48歳からの挑戦

47歳で脱サラ、48歳で起業したおじさんの奮闘ぶりをご紹介しています

熱い1日

毎週月曜日は資源ごみを出す日。

再生プラスチック、缶、瓶、ペットボトル、紙(ダンボール)など。

種類が多いので1週間で一番量が多い(^^)

ゴミ出し終えてふと庭を見ると

だいぶ雑草が目立ってきたのと、木が道路にかかって通行の邪魔になりそうだったので

雑草及び枝伐採(^^)

表の庭と裏庭と両方やったら結構な量伐採しました。

夏になるとこういった雑草のあるところに

蚊が待ち伏せするんですよね。

朝だというのに、伐採でだいぶ汗がでてきました。

リビングで一仕事したあとランニング。

午前中にもかかわらず日差しが強い。

いや〜、これ夏の走り込みに近い感覚だ(^^)

途中コンビニによって水を補給。

500mlを一気に飲み干してしまいました・・・

夜は今週も船堀にステイ。

事業相談役との打合せ日でもあったので

船堀のRAと3人で居酒屋談義。

RAの勤務環境から話は多肢に発展。

会社の組織論やグローバル経済論、恋愛観など(^^)

いや〜、男3人であつ〜い議論ができました。

肝心のシェアハウス運営についてはほぼゼロ(笑)

でもいいんです。

こういった乱談こそ意味があるのですから。

シェアハウス運営の話をしたいのは私側。

そこで期待しているのは参加者の忌憚のない意見。

感じたこと、思っていたことをどんどん出してもらうことなんです。

それらの中にサービスの質を上げるヒントが隠されているはずです。

まず参加者が普段気にかけていることから話始めるのって、

心のうちを話してくれるいいきっかけになると思います。

今日話しがでなくても

話しやすくなることが大切で

後日ふと話ししてくることだってあるのです。

なので一方的に「私が聞きたいこと」ではなく

「彼らが話ししたいこと」から話を始めるのがコミュニケーションかな。

朝からず〜っと熱い1日でした(^^)

写真はお昼にたべたとろろ蕎麦。

麺はすでに茹で上がっていて水にさらすだけで食べられる状態でパックされていたものを購入。

山芋とねぎは調達してすりおろし&きざみ。

めんつゆがあるのでほとんど時間かけずにいただけました。

実はこのザル、私がアメリカ赴任の際に同僚にいただいたものなんです。

日本食恋しくなるアメリカで使えるように、と(^^)

懐かしい・・・

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