48歳からの挑戦

47歳で脱サラ、48歳で起業したおじさんの奮闘ぶりをご紹介しています

周年祝い

先日ご報告した弊社3周年に加え、前職の元同僚で今月会社設立して迎えた2周年を一緒にお祝いすべく、2人の共通の知人である元ハウスメイトとの「周年祝い」を行いました。

当初はこの3人でシェアハウスでこじんまりとやる予定でした。昨日リマインドでそんな話をしたらハウスメイトの1人が自分も参加できると。そして今日帰るはずだったNちゃんが1日延長を決めて急遽参加に。ちょっと賑やかに5名で周年祝いをすることになりました。

私は日中船堀のシェアハウスで検針の立会と清掃があり、久しぶりに雨があがったので自転車で移動。待合せにちょっと遅れて帰宅。そこから手分けして元同僚とハウスメイトに買物にいってもらい、こちらは会場セッティング。

本日のメニューはお好み焼き。実は私以外は全員関西の人だということが判明したので、元同僚とハウスメイトの2人に「男のお好み焼き」(笑)を作ってもらうことにしました。私とNちゃんは枝豆を調理したり鰹節を削ったりとメイン以外のサポート。そしていつものように、準備しながら飲み始め(笑)なかなか賑やかで楽しい(^^)

ちょうど1枚目のお好み焼きを焼いている頃に、元ハウスメイトが到着。私と元同僚のために素敵なケーキを持ってきてくれました。この元ハウスメイト、エンゲル係数が高いことを自他共認めるくらい、食べるものにはこだわりがある人。そんな人が選んでくれたケーキが美味しくないわけがない(^^)

Nちゃんとは初対面の元ハウスメイトと元同僚でしたが、5人はすぐに打ち解けてお好み焼き祭りが始まりました。すると、1人ハウスメイトが帰宅。「どうだ一緒に?」と声がけすると2つ返事で「いいっすか!」とジョイン(^^)またハウスメイトが帰宅。「どう一緒に?」と声がけして「あら、いいかしら」とこれまたジョイン。結局7人でとっても賑やかなそして笑い声が途絶えない周年祝いとなりました。

シェアハウスの楽しさの一つがここにあります。ハウスメイトがどんどん加わってくること(^^)1人加わるたびに場が新しい雰囲気になるし話題も拡がります。素敵なハウスメイトがいるシェアハウスライフは、ほんと素敵だと改めて実感です(^^)

20170817_1.jpg