48歳からの挑戦

47歳で脱サラ、48歳で起業したおじさんの奮闘ぶりをご紹介しています

「アメリ感」覚英語

本日は朝4時起きで船堀のシェアハウスの年次点検の立会い。

 

眠いのなんのって、待っている間に宅建の勉強していたからなおさら眠くなる(^^)

 

直前問題集なるものを解いていたけど最初はねぼけていたのか、不正解がめだつ・・・

 

 

 

点検が終わったら宅建の勉強を続けてハウスメイトが出勤したところを見計らって清掃開始。

 

ちょっと汚れが目立っていたので念入りに今日は頑張りました(^^)

 

秋だというのに汗だく(笑)

 

消耗品の補充をすませて終了。

 

月末マラソンに向けて減量中なので昼食は抜き。

 

帰宅した後、最近走れていなかったので久しぶりに走ってきました。

 

戻ってシャワー浴びてスッキリしたのですが、早起きと昼抜きと重なってすっかりバテて昼寝(笑)

 

14kmほど走ったのですが、体重は走る前後で1.5kg変わりました。水分がそれだけ抜けているんですね。

 

途中の水分補給の大事さを実感。。

 

 

 

夜は英語教室。

 

30年位前に作られた教材を使ったレッスンでした。

 

最初に聞いた時は早くて聞き取れないところがたくさん。

 

英語教材で優しく話してくれるスピードと発音に慣れたのか、とってもしんどかった(^^)

 

そう、映画を見ていてなかなか超えられない壁みたいなものを、今回の教材にも感じたのです。

 

「音の強弱で作られるリズムを意識しよう」と講師からアドバイスをいただき音読練習すると、リエゾンで音がつながるところがわかってきて、音の塊として意味を捉えることができてくる気がします。

 

これをたくさん繰り返すことなんだなぁ、と改めて実感。

 

今回の教材って、ハリウッドとかに集まってきた声優や俳優の卵たちに、「感情込めて原稿を読んでくれ」と安いアルバイト代で吹き込んでくれたものらしいです。

 

なので「教材」という意識がないため、ネイティブな言い回しになっているようですね。

 

それがとてもリアリティを感じさせてくれている気がします。

 

いや〜なかなかハードでしたが、とっても楽しかった(^^)

 

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