48歳からの挑戦

47歳で脱サラ、48歳で起業したおじさんの奮闘ぶりをご紹介しています

昼間のエアコン温度設定

梅雨があけて暑い日が続いています。

 

在宅で仕事をしている時は、エアコンはかかせません。

 

エアコンの温度は何度に設定しているでしょうか。

 

私は普段28度くらいに設定しているのですが、どうも肌感覚としては、「かなり冷えてる」(笑)

 

んで、作業している机においてある温度計をみると・・・

24度(笑)

 

おいおい、随分冷えているよ(^^)

 

エアコンの脇においてあった温度計をみると、「34度」(笑)

 

ずいぶんと違いますね。

 

自分の作業しているところの温度が低すぎるので、エアコンの設定温度を31度に変更。

 

しばらくして、ベッド上の温度をみてみると、

26度(笑)

 

この後徐々に温度が上がり始めて29度まであがったので、またエアコンの設定温度を下げて、冷えたらまた上げて(^^)

 

エアコンは壁に設置されていて、その壁の裏側には太陽の光がさんさんと降り注いでいるので、きっとエアコンの裏側はかなりの高温になっているのかもしれませんね。

 

それでエアコンは「まだまだ!」と頑張って温度を下げようとしちゃうんでしょうね。

 

 

 

外は暑いけど、エアコンの冷気にあたり続けるのも結構辛い。

 

先日の夏風邪も、この結果的に冷えすぎていた環境に身をおいてたからかもしれません。

 

なので、在宅で仕事をしているときは、暑くても時々窓をあけて換気しつつ温度調整をしていました。

 

 

 

北海道でさえも夏はエアコンが必需品になりつつあるここ数年の気候。

 

ほぼ日本全国エアコン必須ですね^^;;

 

とはいっても冷えすぎもまた身体がつらい。

 

設定温度に頼りすぎず、ちょっとした温度計を近くにおいて自分の周りの温度を把握して、身体を冷やしすぎないよう気をつけたいものです。