48歳からの挑戦

47歳で脱サラ、48歳で起業したおじさんの奮闘ぶりをご紹介しています

旧友

現在米国に住まいを移している高校時代の同級生から、「どっかで会える都合つけられる?」とメッセージがきました。

 

あれ、米国なのに?と一瞬思いましたが、彼のSNSをみると先月末に一時帰国していたらしい。

 

普段なかなか会えないので、もちろん二つ返事で”OK”と返信。

 

ありがたいことにシェアハウス近くのファミレスを指定してくれたので、直前までこちらはいろいろと作業ができました。

 

台風の影響で雨となった東京。

 

お店に向かうときはさほどの雨脚でなく、下がった気温の心地よさを感じながら指定のファミレスへ。

 

彼と会うのはたぶん昨年2月以来。

 

我々の世代は1年や2年でそうそう変わるものではない(笑)

 

彼がやってきたときはすぐにわかった。

 

幸いにもお昼時にもかかわらずほとんど待たずに席に案内してもらいました。

 

「さいきんどう?」

 

こういう他愛もない言葉から会話は始まる。

 

私の今の仕事のことや、起業したての頃の話を聞きたかったようです。

 

ご家族のご都合で一時帰国していたので来月の学年同窓会には残念ながら参加できない、ということで、限られた滞在期間にできるだけ多くの同窓生と会っておこう、と精力的にスケジューリングしているそうです。

 

確かに彼のSNSでは懐かしいメンバーとの写真が最近掲載されていました(^^)

 

ということで御本人の許可をいただき、記念写真(^^)

 

忙しい彼はこの後も用事がある、とのことで一通り話をしたところでお店をでました。

 

店をでると坂道が川のようになっていてびっくり。

 

8月の連休以来の雨だから、お湿りはありがたいが、程度っつうものがあるでしょう、お天道様(^^)

 

いただいたお土産のチョコレート。

 

季節柄”常温”だと溶けてしまうおそれがあるので、小さくカットしてタッパーにいれて冷蔵庫へ。

 

これからの在宅のお供にさせていただきます。