48歳からの挑戦

47歳で脱サラ、48歳で起業したおじさんの奮闘ぶりをご紹介しています

最高の人生の見つけ方

連日アポや外出が続いていましたが本日は久々にアポなし。

前日のお酒が多少残りながらもゆっくりとした朝を迎えました。

夜に実家に行くので午後くらいからAmazon Primeで映画でも観ようかな、と思ったのでさくっと残務をしてしまおうとベッドをソファ代わりにしてパソコンを開いて作業開始。

サクッと終わるつもりだったのですが、随分と残務があることがわかり(笑)気がついたら2時。

午前中どころかお昼も過ぎてるじゃん!

最近外出が多かったハウスメイトが珍しく休みをとってハウスにいて、「お昼作ろうか」といって作ってくれたのが写真の料理。ご本人が今回は和食食べたいといっていたのでご覧のようなメニュー。

いや〜、美味しかった。

内蔵に優しい料理、という感じ。

このあと映画をみちゃうと実家に着くのが遅くなるので早めにでて実家にて映画鑑賞。

今回は英語教室の講師も今日観たという「最高の人生の見つけ方」。怖い役の印象が強いジャック・ニコルソンがあくが強いながらも可愛らしい末期がん患者を演じ、同じく余命幾ばくもないがん患者をモーガン・フリーマンが演じ、2人の交流を描いたものです。秘書役のショーン・ヘイズが味のある存在感を出しています。

死へのカウントダウンが始まったとき、そしてその死がついに来たかもしれないと思った時、感情移入するにはあまりにも重く、そしてせつない気持ちに覆われます。

肝心の英語ですが、2人の英語がちょっとモゴモゴしていたこともありこちらは撃沈(笑)何回か観なさい、ということかな。。。

20171118_1.jpg